VIP会員
製品の詳細
設備の紹介
1.表面層、濾過層、下層の3種類の生地は自動的に整列して材料を入れ、2辺対称超音波連続圧辺、連続ローラー圧辺を通じて切断した後、2つのステーションに分流して耳帯溶接を行い、生産効率を高め、耳帯を溶接した後、自動的にデジタルヒープを計る。
2.生産ラインは「一曳二」の構造を採用し、1台のマスク本体は搬送システムを通じて、自動搬送は2セットの耳バンド自動溶接加工ステーションに分流する。
3.鼻クランプは自動フィードカットを実現することができる。
4.イヤーバンドは自動せん断と超音波自動溶接を実現できる
デバイスパラメータ
モデル |
RPAPL-PFM-108001 |
適用マスクタイプ | 一般医療用マスク(YY/T 0969)外科医療用マスク(YY 0469) |
生産タクト |
最大100枚/分 |
適用材料 |
PP不織布複合繊維 |
適用階数 |
3~4階 |
プロセスモード | ちょうおんぱようせつ |
きあつ |
0.6MPa |
しゅつりょく | 20kW |
電源装置 |
単相220 V/50 Hzまたは三相380 V/50 Hz |
敷地面積 |
長さ×幅×高さ:6400 mm×4700 mm×1700 mm |
仕様 |
165 mm×95 mmまたは145 mm×95 mm |
オプションユニット |
1.耳折れ装置 |
オンライン照会